• 2022年3月末の金融再生法開示債権残高(三井住友信託銀行単体)は、2021年3月末比860億円増加の1,994億円、総与信に対する比率は0.6%と低位を維持しております。
  • 2022年3月末の自己資本比率(バーゼルⅢ・国際統一基準)は、普通株式等Tier1比率が12.31%、Tier1比率が13.71%、総自己資本比率が15.61%と、いずれも規制上の所要水準を上回っております。

自己資本比率の状況(連結)
バーゼルⅢ

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